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不器用そうでしたけど良かった

Aちゃんはあくまでもこちらの勝手な印象ですけど不器用そうに見えたんですよね。あまり器用なタイプじゃないというか、要領が悪いというか。そんな彼女だからこそついついハマってしまったのかもしれません。彼女とは実は二度目のプレイ。もちろんこちらのことなんて覚えていませんが、それでいいんです。きっと覚えていないだろうなって思って指名したんです。その点を妙に取り繕うでもなく、「覚えてなくてごめんなさい」って素直に謝る彼女は風俗嬢としてはあまり人気が出ないかもしれませんが、自分としてはそんな不器用な部分がいいんじゃないかなと思いましたね。それに彼女、サービスそのものは決して悪くはないんです。不器用な性格ではあるものの、一生懸命こちらを楽しませようとしてくれる姿勢は十分に感じました。不器用な彼女が頑張っている…。もはや風俗云々ではなく、彼女という存在に心を奪われてしまっていたのかもしれない自分に気付かされました。

上京してきたという子でした

彼女はとある地方から上京してきて風俗で働いていると。そんな話をしつつ楽しませてもらいました。正直、彼女のバックボーンにはそこまで興味がないというか、自分が風俗に求めているのは人間模様ではなくて快感なんですよ。ドライって思われるかもしれませんが、気持ち良くさせてくれる女の子こそ求めているのであって、どこに住んでいるとかそんな話はあまり興味がないんです。でも時折出る方言には萌えましたね。彼女も頑張って隠しているって言ってましたけど、時折微妙なイントネーションが出てくるんです。それも楽しいなと。だから風俗であそこまで会話したのも初めてなんじゃないかってくらい会話そのものも弾みましたね。たまにはこういった形で会話を楽しむのも悪くはないなと思いましたし、会話のおかげでか緊張感とか警戒心が解けたので、いつも以上にプレイに於いて楽しい展開になったんじゃないかなと思います。今後の風俗にも影響を及ぼしそうですね(笑)

[ 2016-08-17 ]

カテゴリ: 風俗体験談